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こちらもあわせてご覧下さい。
<物件紹介ページ>
<設計プロセス:TEKUTO STORYネストアット奄美ビーチヴィラ>
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この度クライアントのご厚意により、埼玉県蕨市塚越の小規模オフィスビルの完成見学会を開催する運びとなりました。
マスクメロンのようなユニークな構造体をもつRC造のビルです。
ぜひお越しください。
主要用途:事務所
用途地域:準住居地域
構造規模:RC造地上3階
最高高さ:8,269mm
敷地面積:115.81 ㎡ (35.03坪)
建築面積: 78.75 ㎡ (23.82坪)
延床面積:155.79 ㎡ (47.13坪)
設計監理:山下保博+水上健二+乙坂譜美+堀次宏暢/アトリエ・天工人
構造設計:佐藤淳+シンギ・タリラ/佐藤淳構造設計事務所
施工管理:松岡茂樹+内村伸一+井沢弘二/ホームビルダー
開催日時:2018年5月20日(日)10:00-16:00
完全予約制とさせて頂きます。
下記までお申し込みください。
Tel:03-6439-5540
E-mail:info@tekuto.com (担当:水上・乙坂)








4月22日、寺田倉庫で開催された日本国内最大級のイタリアフェス「イタリア・アモーレ・ミオ!」にて、山下保博がトークイベントに登壇いたしました。『街を使いたおす』をテーマに、イタリア人建築家のマルコ・コルベッラさんにイタリアの都市・集落再生の事例をうかがった後、山下は奄美大島で展開中の空き家を再生し宿泊施設とする「伝泊(でんぱく)」プロジェクトや、現在建設中の地域包括的コミュニティ施設を紹介し、街のポテンシャルを引き出す試みについて語りました。
また、手塚貴晴さんやHa+(Hokuriku Architekuture Plus)の中永勇司さんと新井秀成さん、マルコ・コルベッラさん、マテーラ市の建築家・ロータ氏らとクロストークを行うコーナーも、「建築の美とは?」といった大きなテーマについて各建築家の意見を聞くことができ、多いに盛り上がりました
「日経アーキテクチュア」4月12日号の特集ページで、アトリエ・天工人の古民家再生事業、伝泊が取り上げられました。従来の建築設計業務の枠にとどまらない建築家の活動の一例として紹介されています。
【お知らせ】日本国内最大級のイタリアフェス「イタリア・アモーレ・ミオ!」にて、アトリエ・天工人の山下保博がトークイベントに登壇します。
日時 : 4月22日(日)12:50~
会場 : 天王洲アイル 寺田倉庫
トークテーマ 『街を使いたおす』
持続可能なツーリズムを目指すイタリアの集落再生のシステムアルベルゴ・ディフーゾと、鹿児島県の奄美大島での同じような取り組みや、地域包括的コミュニティ施設を例に、建築家・山下保博が街のポテンシャルを引き出す試みについて、イタリア人建築家のマルコ・コルベッラさんと語ります。
入場無料。
会場では美味しいイタリア料理や、エンターテイメントも楽しめます。
ぜひ、トークイベントにお越しください。
https://italia-amore-mio.com/ja/2018-event-new-program-jp/


【このイベントは終了しました】
Project 1000では、来る3月18日(日)名古屋にて家づくりワークショップを行います。
テーマは「Cafe な家をつくろう!」。
自宅の一部を教室やカフェにしたり、空き部屋を旅行者に貸し出したり、仲間や地域との交流の場として開放する暮らし方が広がっています。Project 1000では、そんなライフスタイルを「イエビラキ」と呼び、さまざまな住宅の在り方を考えていきます。
イエビラキを考えるワークショップの第1弾は「Caféな家」。
「Caféな家」とは、実際に店舗としてのカフェを併設した家から、まるでカフェのようなくつろぎスペースを持つ家、気軽に友人たちを招くことのできる家など、自宅の一部をカフェ的に活用できる家のことです。
「Caféな家」をつくりたい!と考えたとき、まず準備することは?プライベート空間と上手く住み分けるには?役所へ届け出などが必要なの?
そんなさまざまな疑問を、建築家と一緒に解決しませんか?
当日は、昨年、店舗併用住宅を建てた名古屋市西区のカフェ「SUNNY DAY CIRCUS」のオーナーをお招きして、カフェのある家づくりの道のりについて体験談をお話していただきます。
後半は、Project 1000 チームから3組の建築家が参加、理想の家づくりについて一緒に考えるワークショップを行います。
★参加申し込み(無料)はこちら
http://project1000nagoya1.peatix.com/
または、メールにてお申し込みください。
info@project1000.co.jp
(お名前、参加人数、お電話番号)
こんな方におススメです。
・カフェ、ショップ、サロンを備えた店舗併用住宅を建てたい
・まるでカフェのような、くつろぎスペースを自宅の中につくりたい
・自宅の一部を、地域やコミュニティに開放したい
・せっかく家を建てるなら、建築家に設計を頼んでみたい
※ 近い将来、家づくりを考えている方が対象です。
■日時
2017年3月18日(日)13:00 – 15:30
■ 会場 サンワカンパニー名古屋ショールーム
名古屋市東区泉1-21-27 泉ファーストスクエア1・2F
http://info.sanwacompany.co.jp/showroom/nagoya/
■ 参加費
無料(スイーツとコーヒー付き)
※建築関係者の参加はご遠慮いただいております。
■ 内容
13:00-13:30 【イントロダクション】建築家との家づくりとは? 事例紹介
13:30-14:00 【家づくり体験談】カフェSUNNY DAY CIRCUS オーナー登場
14:00-15:30 【ワークショップ】
・自分の家づくりのコンセプトを考えよう!
・考えたコンセプトを発表しよう!
SUNNY DAY CIRCUS自慢のスイーツをいただきながら、夢をカタチにしていきましょう!
■ 主催
株式会社Project1000
http://www.project1000.co.jp/
■ 協力
株式会社サンワカンパニー
AUAU建築研究所/ 株式会社D.I.G Architects / 株式会社渡邊工務店/ 株式会社波多野工務店/ 誠和建設株式会社/ 株式会社アトリエ・天工人
<Project 1000 とは?>
「1000万円台でいい家をつくるプロジェクト」、名付けて「Project 1000」。建築設計事務所「アトリエ・天工人」を主宰する山下保博が代表を務める。建て主と建築家とが一緒に、積極的に家づくりに関わることで、コストや品質のバランスがとれた、満足のいく家をつくるプロジェクトチームです。阪神・淡路大震災をきっかけに、適正な価格で家を建てる仕組みを確立するためにスタート。これまで200棟あまりの住宅の設計を手掛けてきました。
山下保博 x アトリエ・天工人の手がける古民家改修宿泊施設、伝泊・奄美「港と夕陽の見える宿 FUNAGURA」がBooking.comクチコミアワード2017を受賞いたしました。口コミを投稿してくださった宿泊者の皆様に感謝いたします!







伝統的・伝説的建築と集落と文化を次の時代につなげる宿泊施設「伝泊(でんぱく)。」アトリエ・天工人代表 山下保博の伝泊にこめる思い、そこからさらに広がる高齢者・障がい者・地域住民・観光客が集うコミュニティ施設プロジェクトについて綴った、伝泊映像「建築家の視点」編を公開いたしました。ぜひご覧ください。
ネパールコミュニティセンター設計の国際コンペにて、アトリエ・天工人の山下保博が審査員を務めさせていただくことになりました。
複雑な地形と厳しい気候を持つネパールは、その地理的要因により、インフラ開発に多くの課題があります。加えて、2015年の大地震により甚大な被害を受け、現在も復興の途中にあります。
今回のコンペは、ネパール再建の助けとなるコミュニティセンターの提案です。地元の素材や技術を使用することが奨励されており、受賞作品は実際に、カトマンズから20キロほど離れた山間の地域に建設される予定です。
10月にご協力したメルセデス スマートの取材。
アトリエ・天工人の「R・toso・C」の前で撮影が行われました。
ドイツの写真週刊誌 Stern誌に掲載されました。

奄美の伝統建築に泊まる。「伝泊・奄美」のプロモーション映像が完成いたしました。
奄美の雄大な自然を背景に、フランス人の旅人ジャンが「伝泊」に滞在しながら、奄美の集落の人々と出会い、島に暮らすように旅をする様子を描いた「旅人の視点」編です。
世界最大の建築ウェブサイトArchDailyに山下保博 x アトリエ・天工人がてがけた住宅「R・トルソ・C」が掲載されました。